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カテゴリ:Music( 12 )

44MAGNUM鹿鳴館〜!!!!

震災の影響で延期になっていた、44マグナムのツアーファイナル@鹿鳴館!
26年前のマグナム初ライヴ参戦が、この鹿鳴館だったので感激も一入。

親友と一緒に、すっかり変わった目黒駅で方角すら分からなくなりながら、四半世紀前、一所懸命背伸びをしてオシャレして、色んなバンドを観に来た高校時代を懐かしく思い出した。

整理券番号11,12番で最前列をキープした。
いよいよSEが流れてメンバー登場〜♪ わぁぁぁぁ待ってたよう〜!
身体中がグア〜って熱くなる。アドレナリンMAX!
脳天をブチ抜かれたあの音は、もう身体が憶えているんだ。

私たち含む、40代が大半のオーディエンスは、ロック少年少女に戻ってた。
また鹿鳴館で観れる私たちも、また鹿鳴館で演れるメンバーも、嬉しくてたまらない!って感じだった。

Vo.のポールは病気の具合が悪かったようだけど、お前たちが俺にとっての一番の薬だと言って、生き返っていた。
与えたものは、与えられるんだね。

酸欠で、汗だくで、飛び跳ねて、燃え尽きた。
愛してるよマグナム。愛してるよジョー。幸せな時間をありがとう〜!!!

気づくと、跳ねながらステージに膝を連打していたらしく、アザになっていた。
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って、これ、公募展搬入の前日の話。まだ出来てないっつーのに。
こういう特別な日は、制作日数から除外っ。

はい、そして今日がんばって朝起きましたよ!
昼まで描いて、材木切って額作って、2時間運転して、〆切5分前に到着!

2週間、頑張って描いたよ。今度こそ入選したいな〜。
入選できたら、両親を車で、高山と京都に連れて行きたいと思ってる。
最後の家族旅行になるかもしれないから。
by acco_gluck | 2011-06-26 23:43 | Music | Comments(0)

Madbeaversライヴ!

Joe聖誕祭ツアー@渋谷チェルシー。
先日届いたチケットを見て目を疑った。なんと整理番号1番!!!!!

この上ない程気合い入ってたのだが、昨日風邪でいきなり38.2℃の発熱。

い〜や、絶対諦めない!

と、ゆうべは、水を飲みまくり、布団の中で厚着をして汗をかきまくり、着替えまくる「一人サウナ大会」を実行し、半日で半ば強制的に治した。
風邪はデトックスだから、薬なんか飲まなくても治るのさ。


開場3分前に着いて、たくさん並んでるとこをかき分けて、入る快感!
生まれて初めて、最前列のド真ん中を陣取った。

ああ、もう思い残すことはない!と思うほど、夢のようでした〜。。。

愛しのジョー様、ご結婚されたとて、私はあなたを愛しています。
あなたのドラムに対する探究心と向上心を尊敬しています。
そのストイックさは、私の目標であり、憧れであります。
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by acco_gluck | 2011-05-04 00:25 | Music | Comments(0)

ライヴ!その2

この日記のカテゴリはMusicです。

道具と絵を車に積んで、一葉記念館を慌ただしく出発した私は、一路、常磐道を時速120kmでぶっ飛ばし、水戸へ向かった。

44MAGNUMの、まさかのライヴハウス関東ツアー!
千秋楽の目黒鹿鳴館は、抽選にはずれる可能性もあると思い、水戸のチケットも取っておいたのだ。

初めて行く、小さなライヴハウス。
開場40分遅れで着いたけど、都内とは違い、まだガラガラで2列目をキープ!
「こんな間近でマグナムって...いいの...?!」
Madbeaversでも、こんな近くで観れたことないのに。

メンバー登場〜!!! うそ、マジ!めっちゃ近い!
80年代そのままに、自分も10代に戻って大はしゃぎ(一人で)。
やっぱ、サイコーのロックバンドやー!
ボーカルのポールは若年生パーキンソン病なので(ライヴ中は全く気にもならないけど)、それを思いやってか、時間は1時間少しと短かったのだけど、客も同じく若くはないので(笑)。

汗びっしょりの服を着替えて、極寒の中、出待ちなぞしてみた。
大好きなドラムのJOEの握手をもらって(目見てくれたキャー♪)、車をお見送り。
と、そこでふと、常磐道を一緒に走ってみたくなり、発車を見送らずに自分も車を出そうと思い立つ。
駐車場で清算をしていると、メンバーの乗った車が、目の前を走り去った。
あわああああぁぁぁぁぁ!急げば追いつくかも!

他のメンバーとは別のポールの車に追いつき、しばらく後ろを走った。
が、つくば辺りではぐれてしまい、諦めて柏の手前の守谷サービスエリアで食事。そういえば、朝から何も食べていなかった。

親友にメールなどしながら30分ほど休憩して、車に戻ろうとしたその時。
見覚えのあるナンバーのワゴン。ん?
「あああっ!メンバーの乗ってる車!」
と気づいた瞬間に、機材車と一緒に発車して行った。
急いで車に乗ろうと走ったが、パニクって自分の置いた場所がわからない!
よ〜く考えると、メンバーの車の隣りに停めていたのであった。。。

なんということでしょう(ビフォーアフター風)。

あと5秒早ければ、ドアを開ける私のすぐ横にJOEがいたはずなのですぅ(泣)。

ま、この残念な感じも、私らしくていいかな、と。

そんな濃いい1日のお蔭で、翌日は14時間も爆睡しまして、そしてこんな時間まで眠れないわけです。
はい、すっかり朝です。寝ます。
by acco_gluck | 2011-02-22 06:02 | Music | Comments(2)

ホネホネロック

ギックリから10日が経過し、日常生活を送れるようになったものの、芯の方が痛んで、続けて座るってことができなくて、制作も仕事もままならないので、先週木曜日に近所で有名な整骨院に行ってきました。

ま、一番大きな理由は、前週に千葉公演をあきらめたMadbeaversの、渋谷ライヴが翌日に控えていたから!です。
その次の日は、鹿鳴館30周年記念ライヴが続き、そのあとには似顔絵の仕事2連チャン、というハードスケジュール。

「ちょっと、私の骨はどないなってんの?何を気をつけるべき?」という軽い気持ちで診察に行ったわけなんですが。
先生が「こりゃ〜ヒドイ!」って。
私の骨盤は、前後左右にかなり歪んでいたのでした。
生まれつき足の長さが違っていたのは知っていましたが、その影響で全身の骨が歪みまくっているそうです。
そしてこの度、腰に無理をかけすぎて、筋肉が疲労しきってるんだそうで。

酸素ボックスに入ったり、レーザーの椅子に座ったりしたあと、
「バキボキボキ〜〜〜〜〜〜!!!」

そのあと、立ってみると、あ〜ら不思議。
芯の痛みが消えてるし、今まで知らなかったスムーズな歩行!
とっさに思ったことが「これで明日ライヴに行ける!」っていう(笑)。

しかし!その晩PCを開くと、なんと、マドビのライヴが急遽延期のメールが!
ヴォーカルのkiyoshiが急性咽喉頭炎とのこと。残念だったけど、私も実際ライヴ2連チャンはキツイ状態だったし、逆にラッキーだったのでした。

そして、布団に入ると、骨は少しずつ元に戻っていくのでした。
パキッ。。パキッ。。って。
そりゃ、40年かけて歪んだ骨だもんねぇ。そう簡単にはいかないのね〜。


そして昨日のライヴ!
ロックの殿堂と言われるライヴハウス、鹿鳴館の30周年記念イベント。

これはもう腰が砕けようがなんだろうが、私にとっては受験生の第一希望入試に匹敵するくらい、ぜ〜ったいハズせないライヴでした。
かつての黄金バンドの再結成が相次ぐ中、死ぬほど好きだった垂涎ものの3バンドが揃ってしまったのです!

DEAD END , D'ERLANGER , 44MAGNUM !!!!!

未だ無理は禁物の腰を養生して、最前エリアで「私は仁王立ちをキープする!」と宣言していたのですが、やっぱムリでした〜。
大好きな曲はどーしても!飛んじゃうんですっ!!

心はね、10代のままなのですよ。
だけどね、体がね、腰がね。。(涙)

メンバーも歳とった。
かつて大好きだった某ギタリストが、見る影もなく肥っていて。
‥‥ガックシ。
でも、今日足の筋肉痛に耐えながら、腰を庇いつつ似顔絵を描いてた私も、人のこと言えないんだよねぇ〜。
by acco_gluck | 2010-03-21 22:50 | Music | Comments(2)

44MAGNUM @ 赤坂BLITZ

待望のライヴに昨日行って来ました!
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うう〜、筋肉痛。。
歳考えて暴れろっていっつも思うんだけどォ。
音出た瞬間、ギャーーーッ!!!!!!!って17才のロック少女に戻ってしまいます。

愛しのジョーは、やっぱりマグナムで叩いてるのが一番似合うと思う。
そして、44MAGNUMってバンドは、もう、もう、

サイコーーーーーーーーっ!!!!

愛してるよ!!!!


ヴォーカルのポールが患っているパーキンソン病の進行は、確かに感じた。
でも、「俺たちはやっていく!」っていうメンバーの物凄い気迫と、心から応援してるファンの熱くてあったかい気持ちが合わさって、ワーッて渦になって昇っていくような感じがした。

ポールが「俺たちを東京ドームに連れてってくれ」って言ってた。
うん!いつかほんとに実現してほしい!
by acco_gluck | 2009-12-14 01:32 | Music | Comments(0)

本気と書いてマジ!

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44MAGNUM「44MAGNUM」
ついに出た!最愛のバンドの最強の復活アルバムが!

かれこれ25年前、44MAGNUMのライヴをTVで観て私は脳天をブチ抜かれた。
私のメタルな高校時代は彼ら一色、青春そのものの存在だった。
が、彼らはポップ路線へ転向、大好きなドラムのジョーは脱退して、解散。
その後のヴィジュアル系バンドに影響を与え、伝説、神話とまで言われた彼ら。

去年3月の大復活ライヴを機に、こうして驚愕のアルバムを届けてくれたのだ。
ベースのバンちゃんは参加できず、とっても残念だけど。

若年性パーキンソン病に侵されているボーカルのポールが、自身の息子とのツインヴォーカルによって、以前の若気の至りとは真逆の、正直で真摯な、円熟した詩を歌っている。

「俺たちの星が悲鳴あげ泣いてる 生きる道はその足下にきっと落ちてる」
マジメか!と突っ込まれても、マジメでいいんだ!と叫びたい。

しかし、すごい音・音・音!
ギターもドラムもハンパない。
もう、本気なんだよ。カッコつけてないんだよ。
なんて素敵なんだろうか、このオジサンたちは。

いつも自分たちの「素直」を貫いては、ファンを裏切ってきたけど、今回は、ものすごくものすごく嬉しい裏切りだった。
時代なんておかまいなしに、素直を表現することは、こんなにもカッコいい。
12月のライヴ、今から楽しみで仕方ないっ!!
by acco_gluck | 2009-09-25 08:37 | Music | Comments(0)

R&R IS NO DEAD

ユニコーン再結成アルバム「シャンブル」を聴き倒している。

バンドブーム当時、私は京都にいて、テレビがなかったのもあって、世の中のブームとは無縁で、もっぱらインディーズバンドとUKバンド好きのロック姉ちゃんだった。
ユニコーンはヒット曲くらいはもちろん知っていたけど、大好きってわけでもなかった。

それが去年ハマッてしまったMadbeaversに、ベースのEBIちゃんが入ったことで、この歳で後追いも後追いで、ユニコーンのCDを友達に借りたりなんかしてた。
そしたら今年のお正月に再結成発表!
半年間密かにレコーディングをしてたなんて。よく隠せたなあ。
気づけば周りには「武道館ライヴのチケットが取れない」と嘆く、往年のユニコーンファンがあまりに多くてビックリ。

テレビでも毎日のように彼らを目にするようになった。

最近思うのは、音楽でも絵でもなんでも、表現する側の「楽しいっ!」って波動が、そのままそっくり観る(聴く)側の「楽しいっ!」になるってこと。
すごいことだ。
ユニコーンはまさにそれを体現してくれている。

R&R is no dead.
私と同じような歳を重ねて、睦み合って作られた彼らの音楽は、表現者としての共感とともに、大人になるってことをとっても嬉しく思える世界だった。
by acco_gluck | 2009-02-23 22:01 | Music | Comments(2)

Madbeaversライヴ

久々にライヴ日記です〜。
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半年ぶりのマドビ in 下北沢。

いつものことですが、「あ〜、楽しかった!」としか言えない、語彙の少なさ。
だって、その言葉しかないんだもん。でもそれって凄いことだと思うのです。
この三人が生み出す「俺ら楽しいぜ」の波、卓越したテクニックと音への拘り。
いい意味で力の抜けてきたキヨシの、激しさの奥にある穏やかさ。
これらに触れることで、私も頑張ろうといつも思うのです。

一人汗だくで楽しみまくりーの、吹き荒れる風で身体冷えーの、出待ちーの。

キヨシのピックと、ジョーの握手は、ミーハーなファンとしてではなく(ほんとか?)、第一線の素晴らしい方のパワーを分けていただいた物として、大事にしたいと思いますっ!
by acco_gluck | 2008-12-22 21:55 | Music | Comments(0)

マッドなB型男たち

って、先日ライヴ日記に書いたMadbeaversのことですが。
またライヴ行って来ちゃいました〜。エヘ。

あ〜、楽しかった!

今回のツアーから、ベースに元ユニコーンのEBIちゃんが正式加入。こうしてメンバー3人が全員B型というバンドになったわけですが。
最近本が出て話題になっているらしいですね、B型。
私もそうなんだけど、「B型ってB型好きだよな〜」って思います。イコール、自分が好きってことなんですけど。(それもBの特性ですよね。)

今日つくづく、このバンド好きやわ〜って思いました。
音も楽曲も演奏もセンスも、そして詞の世界観も、申し分なし!ってくらい好きなんですが、「俺ら勝手に楽しんでるから、オメーらも勝手に楽しめよ」という感じがたまらないです。(MCで実際言ってたんだけど(笑))
興味のある方は、音源聴いてみて〜。
http://www.myspace.com/madbeavers


最近になって、人から「ロックっぽい」と言われるようになり、そういうのって知らず知らず滲み出るものなんだなあ、と。
私の中にいる、「白い私」と「黒い私」。どっちも私なんですが、最近黒が優勢ってことでしょうか?
でも、その融合を常に目指していますよ。


あと、こないだのドッペルの写真データをもらったので、制作過程をHPにアップします。
GalleryページかWorksページから入れます。よかったら見てみてくださいね〜。
by acco_gluck | 2008-04-19 03:23 | Music | Comments(0)

またライヴ日記

この忙しい最中ですが、楽しみにしていたライヴに行って来ました。
シャッターを完成させて晴れ晴れとした気分で行く予定でいたのですが。。。間に合いませんでした。
はい。でも、もうこの日のために頑張ってきたので、ご勘弁を!

Madbeavers。先日観に行った44MAGNUMのドラムのジョーがやっているインディーズのバンドです。
しばらく遠のいていた日本のロックに、先日のコンサートで再度開眼させられて、ネットで検索しまくってたら出会った、私にとって衝撃のこのバンド。
ただでさえ大好きな音を、大好きなジョーが叩いているなんて、もうサイコーです。
もっと早く知っていたかった。
下北沢の小さなライヴハウス。こんな箱でジョーが観られるなんて〜。

ライヴは、もうさすがプロ!って感じ。素晴らしかった!
3バンドだったので時間は短かったけれど、大好きな曲ばかり、しかもラストには一番好きな曲をやってくれて、踊りまくって汗だくの大満足でした。
最後は3バンドのセッションで、Hideの「ピンクスパイダー」をやってくれた。
超カンドー!

終電になってしまって帰って来ちゃったけど、出待ちとか、もう20年以上ぶりでした。
このはっちゃけぶり、ほんとに、もうすぐ40になる人のすることじゃないと思うんだけども。

このドキドキが、若くいられる秘訣よね?ね?
by acco_gluck | 2008-03-28 03:02 | Music | Comments(0)